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	<title>森 俊憲　公式ブログ　Fitness Motivation</title>
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	<description>ボディデザイナー 森 俊憲　公式ブログ</description>
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		<title>「がんばり時」はいつ？</title>
		<link>http://www.fitness-motivation.com/2011/05/post_385f.html</link>
		<comments>http://www.fitness-motivation.com/2011/05/post_385f.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 May 2011 14:45:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BodyQuest]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エナジーワード]]></category>

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		<description><![CDATA[自分にとっての「がんばり時」はいつ？ ２４時間３６５日、常に頑張る必要はない。 &#8230; ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>自分にとっての<strong>「がんばり時」</strong>はいつ？<br />
<br />
２４時間３６５日、常に頑張る必要はない。<br />
(というか、それは土台無理…)<br />
それよりも、<strong>ここぞという時に力を出し切ること</strong>が大切。<br />
もし、<br />
現在が自分にとっての「がんばり時」でないと思えるならそれでＯＫ。<br />
しかし、<br />
<strong>今こそ「頑張らねば！」</strong>と思うのなら、自分にとっての最高の頑張り方で<br />
力を出し切ってみよう。<br />
<br />
きっと何かがひらけてくるはず。</p>
<p>
ボディデザイナー 森　俊憲<br />
<a href="http://www.facebook.com/toshinori1?sk=wall">facebook</a> / <a href="http://twitter.com/toshinori_mori">twitter</a></p>
<p><a href="http://bodyquest.jp"><img src="http://www.bodyquest.jp/images/s-logo.gif"></a> &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
　　 <a href="http://bodyquest.jp/voice/pcounselling.html">ワンポイントカウンセリング</a> / <a href="http://bodyquest.jp/diet/ordermade.html">個別運動メニュー作成</a> / <a href="http://bodyquest.jp/program/mails.html">メールセミナー</a><br />
　　　⇒効果的なワークアウトを<strong>［継続］</strong>できる実践的なノウハウがあります</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>セルフイメージの変化量にも意識を</title>
		<link>http://www.fitness-motivation.com/2010/06/post_5f70.html</link>
		<comments>http://www.fitness-motivation.com/2010/06/post_5f70.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 13:19:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BodyQuest]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エナジーワード]]></category>

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		<description><![CDATA[　Vol.148 　　　「 体重やボディラインだけでなく、 　　　　　　　　　　&#8230; ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Energyword_2" title="Energyword_2" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyword_2.jpg" border="0"  /><br />
　Vol.148<br />
　　　<strong>「 体重やボディラインだけでなく、<br />
　　　　　　　　　　　　　　　セルフイメージの変化量にも意識を向けて！」</strong><br />
　<img alt="Ew148" title="Ew148" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2010/07/02/ew148.jpg" border="0"  /><br />
　　昨日終わった、サッカー日本代表のW杯。<br />
　　最後は残念でしたが、ラストの瞬間までハラハラドキドキ。<br />
　　そりゃあ応援していた私たちも悔しいですが、実際に120分間全力で走り<br />
　　戦っていた選手たち自身が一番悔しいでしょう。<br />
　　選手の皆さんには、心から「お疲れ様でした」と言いたいです。<br />
　　そして今回の結果には、やはり私自身も驚きました。<br />
　　当初は、アウェイでの１勝を目標にしてきたチームが、試合毎に力をつけ<br />
　　成長し、最後は自分たちの強さを確信できるレベルにまで変貌しました。<br />
　　なにせ巷では、三戦全敗を予想する声もかなり多かったくらいですから、<br />
　　ある意味ではこれほど逆風にさらされていた代表もいなかったと思います。<br />
　　実際、私も初戦のカメルーン戦でのゴールは運が味方をしてくれたと思い<br />
　　ましたし、そのゴール直後の岡田監督のぎこちないガッツポーズには、<br />
　　「入ってくれてラッキー！」といった、頼りない印象を抱いていました…。<br />
　　そんな状態だっただけに、１試合ごとにチームとして成長していった姿は、<br />
　　良い意味で予想を大きく裏切ってくれました。<br />
　　チームとして強くなった要因は様々だと思いますが、私は選手一人一人の<br />
　　自信（＝セルフイメージ）の強化が一番の理由ではないかと思います。<br />
　　個々のセルフイメージの強さはチームにとって、感情、思考、判断、行動の<br />
　　源になりますから、これが高まれば高めた分だけチーム力としてプラスに<br />
　　作用します。<br />
　　そして、実効的な行動として現れ、それぞれの動きが相乗効果を引き出し<br />
　　ながらゲームそのものにダイナミズムを生んでいったのでしょう。<br />
　　代表メンバーは、カメルーン戦の勝利の後、2002年日韓大会の時以上に、<br />
　　落ち着いて、”地（ピッチ）に足の着いた”状態になっていました。<br />
　　南米や欧州の選手の華麗な個人プレーも圧巻ですが、やはりサッカーは<br />
　　そもそもチームスポーツ。<br />
　　全員が一丸となってひたむきにボールを追う姿に心打たれました。<br />
　　このように、大会前の苦悩・迷走から、実践での成長の軌跡をわかりやすく<br />
　　示してくれたという点では、<br />
　　<strong>”何かのきっかけで、こうも変わる”</strong><br />
　　という、<br />
　　気付きを与えてもらえた、とてもありがたいケーススタディだったと思います。<br />
　　人間が能動的に動くことが、それだけですごい推進力になるということが<br />
　　ハッキリしました。<br />
　　自己成長の感動は何ものにも変えられない喜びをもたらします。<br />
　　ぜひ皆さんも、体の変化だけでなく、セルフイメージの変化量にも意識を<br />
　　向けて、日々のワークアウトに取り組んでみてください！<br />
　　目標達成への糸口を引き寄せる大きな力になるはずです。</p>
<p>　　ボディデザイナー 森　俊憲<br />
　　<a href="http://twitter.com/toshinori_mori"><img src="http://bodyquest.jp/ex/images/tw-ban.gif" border="0"/></a></p>
<p>
　　<a href="http://bodyquest.blogzine.jp/tmori/cat5748319/index.html"><img alt="Energyback" title="Energyback" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyback.jpg" border="0"  /></a><br />
　　■ <a href="http://bodyquest.jp">BodyQuest</a>　 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
　　　<a href="http://bodyquest.jp/voice/pcounselling.html"><img alt="Onepoint" title="Onepoint" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/onepoint.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/diet/ordermade.html"><img alt="Ordermenu" title="Ordermenu" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/ordermenu.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/program/mails.html"><img alt="Mailseminar" title="Mailseminar" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/mailseminar.jpg" border="0"  /></a><br />
　　　　　　　※効果的なワークアウトを<strong>［継続］</strong>できる実践的なノウハウがあります</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>運動不足をリカバリー</title>
		<link>http://www.fitness-motivation.com/2010/06/post_d989.html</link>
		<comments>http://www.fitness-motivation.com/2010/06/post_d989.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 13:17:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BodyQuest]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エナジーワード]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fitness-motivation.com/?p=1478</guid>
		<description><![CDATA[　Vol.147 　　　「 運動不足をリカバリーさせる、 　　　　　　　　　　　&#8230; ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Energyword_2" title="Energyword_2" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyword_2.jpg" border="0"  /><br />
　Vol.147<br />
　　　<strong>「 運動不足をリカバリーさせる、<br />
　　　　　　　　　　　　　　お手軽メニューをレパートリーに加えよう！」</strong><br />
　<img alt="Ew147" title="Ew147" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2010/07/02/ew147.jpg" border="0"  /><br />
　　ここ数日は、初夏の陽気が続いて気持ちいいですね。<br />
　　これだけ天気が晴れやかだと、外でアクティブに運動してみようかな<br />
　　という気にもなるというもの。<br />
　　夏の足音も次第に近づいて、ボディラインのメンテが気になる季節でも<br />
　　ありますし、そろそろ本格的にフィットネスモードに切り替えないと、と<br />
　　考えている方も少なくないのではないでしょうか？<br />
　　しかし、このように気持ちが前向きになったとしても、体を動かす時間の<br />
　　余裕がなければどうしようもありません。<br />
　　しかも、オフィス街で働いている場合には、運動環境の確保も簡単では<br />
　　ないはずです。<br />
　　このように、私たちが習慣的にワークアウトを実施したいと考えた場合、<br />
　　どうやって望ましい運動環境を得るかという問題は非常に大きな壁に<br />
　　なりますよね？<br />
　　また、ワークアウトがすでに習慣になっていたとしても、突発的な仕事や<br />
　　用事で、予定していたスポーツクラブへの参加ができなくなるという日も<br />
　　少なくないと思います。<br />
　　せっかくやる気になったのに、運動できない…。<br />
　　また、以前から計画していたワークアウトのローテーションが狂ってしまう<br />
　　のは、気持ち的にも萎えてしまいますし、ボディデザインにとっても大きな<br />
　　マイナスです。<br />
　　そこで、そういったロスを最小限に食い止める、最近の私のマイブームと<br />
　　言ってもいいくらい気に入っているワークアウトをご紹介します。<br />
　　■<strong>チューブスクワット</strong><br />
　　　詳細は↓<br />
　　　 <a href="http://bodyquest.jp/program/workout/232-tube_squat.html">http://bodyquest.jp/program/workout/232-tube_squat.html</a><br />
　　このワークアウトの良いところは、最大筋群である大腿部から大殿筋を<br />
　　自重だけでしっかりと可動できるところ。<br />
　　チューブを活用することで、バランスも上手く取れると思います。<br />
　　片脚で屈伸する場合は、かなりの負荷をかけることができますので、<br />
　　自宅やオフィスにいながらでもスポーツクラブで専用のマシンを使うくらい<br />
　　の運動効果を確実に得られます。<br />
　　着替える時間も必要ありませんし、ワークアウトの欲求不満に陥ったとき<br />
　　に瞬間リカバリーできる優れもの。<br />
　　・やる気はあるけど時間がない<br />
　　・しっかりとワークアウトできる環境がない<br />
　　・疲れていて、長い時間がっつり運動する気力はない<br />
　　・長時間の座り仕事でなまった体に刺激を与えたい<br />
　　そんな時にぜひ試してみてください。<br />
　　運動継続のためといって精神力を鍛えるよりも、このような時間対効果の<br />
　　高いお手軽ワークアウトを持っておくほうが、より効果的かつ現実的です。</p>
<p>　　ボディデザイナー 森　俊憲<br />
　　<a href="http://twitter.com/toshinori_mori"><img src="http://bodyquest.jp/ex/images/tw-ban.gif" border="0"/></a></p>
<p>
　　<a href="http://bodyquest.blogzine.jp/tmori/cat5748319/index.html"><img alt="Energyback" title="Energyback" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyback.jpg" border="0"  /></a><br />
　　■ <a href="http://bodyquest.jp">BodyQuest</a>　 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
　　　<a href="http://bodyquest.jp/voice/pcounselling.html"><img alt="Onepoint" title="Onepoint" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/onepoint.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/diet/ordermade.html"><img alt="Ordermenu" title="Ordermenu" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/ordermenu.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/program/mails.html"><img alt="Mailseminar" title="Mailseminar" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/mailseminar.jpg" border="0"  /></a><br />
　　　　　　　※効果的なワークアウトを<strong>［継続］</strong>できる実践的なノウハウがあります</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>気持ちにフォーカス</title>
		<link>http://www.fitness-motivation.com/2010/05/post_0bc2.html</link>
		<comments>http://www.fitness-motivation.com/2010/05/post_0bc2.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 May 2010 13:14:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BodyQuest]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エナジーワード]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fitness-motivation.com/?p=1471</guid>
		<description><![CDATA[　Vol.146 　　　「 なりたい結果・気持ちにフォーカスして、 　　　　　　&#8230; ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Energyword_2" title="Energyword_2" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyword_2.jpg" border="0"  /><br />
　Vol.146<br />
　　　<strong>「 なりたい結果・気持ちにフォーカスして、<br />
　　　　　　　　　　　　　　自分仕様のワークアウト術を見つける！」</strong><br />
　<img alt="Ew146" title="Ew146" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2010/07/02/ew146.jpg" border="0"  /><br />
　　夏を目前にして、巷では多くの人がダイエットや筋トレに励んでいますね。<br />
　　ジムやフィットネスクラブにいる人たちも、額に汗しながら頑張っていますし、<br />
　　twitterのタイムラインを眺めていても、たくさんの人が運動やダイエットの<br />
　　報告などをつぶやいています。<br />
　　さて、皆さんどんな気持ち・状況で運動しているのだろう？<br />
　　と、客観的に眺めていて感じるのは、それに対する自分の努力を楽しむか、<br />
　　苦しむかの２つに分かれているという事実。<br />
　　どちらでもないという人は、あまりいないようです。<br />
　　確かに、トレーニングそのものはキツい、です。<br />
　　筋肉を意識的に動かして、刺激を与えるわけですから、体感的にこの状態<br />
　　を気持ちいいとは言えないでしょう。<br />
　　しかし、その後の結果を考えると心地いいし、ワクワクします。<br />
　　ワークアウトを楽しめるか辛いと思うかは、自分がこのどちらに意識をおくか<br />
　　によって変わってきます。<br />
　　もちろん、楽しいと思えるようにしたいわけですが、<br />
　　そのためには、<br />
　　・少々の犠牲（努力）も仕方ないと思えるくらいの大目標を見出すこと<br />
　　・いかに少ない時間・労力で、より大きな効果を生むかという方法論　<br />
　　の両方が必要になります。<br />
　　「こんなボディになりたい！」<br />
　　「このダイエットが成功すれば、こんな良いことがあるんだ！！」<br />
　　と考えるだけで幸せな気分になるような目標を持っていれば、がむしゃらな<br />
　　努力もできるようになりますが、大人なら、どうやってそれを実現するのか？<br />
　　という冷静な分析も大切。<br />
　　特に、忙しい現代人のライフスタイルを考えると、やはり自分なりの方法論を<br />
　　見つけることが不可欠でしょう。<br />
　　続けていくのに無理のない、自分仕様で生産性の高いワークアウト術を手に<br />
　　入れられればベスト。<br />
　　そうすれば、成果も順調に伸び、プロセス自体も楽しめるようになるはずです。<br />
　　私の考えるワークアウトの醍醐味は、自分にとって最高に効果のあるやり方<br />
　　を見つけたとき、成功や自己成長の尻尾をつかんだ瞬間の「これだ！」という<br />
　　感覚です。<br />
　　しっかりと、そのポイントがつかめたのなら、後はそれを手繰り寄せていくだけ。<br />
　　成功を手元に引き寄せる作業を楽しいと思えない人はいないでしょう。<br />
　　皆さんもぜひ、前向きな試行錯誤で自分が最も結果を出せるスタイルを<br />
　　見つけてください。<br />
　　そうすれば、日々のワークアウトも<br />
　　「やらねばならぬ…」という意識から「もっとやりたい！」という楽しみに変わる<br />
　　はずです。</p>
<p>　　ボディデザイナー 森　俊憲<br />
　　<a href="http://twitter.com/toshinori_mori"><img src="http://bodyquest.jp/ex/images/tw-ban.gif" border="0"/></a></p>
<p>
　　<a href="http://bodyquest.blogzine.jp/tmori/cat5748319/index.html"><img alt="Energyback" title="Energyback" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyback.jpg" border="0"  /></a><br />
　　■ <a href="http://bodyquest.jp">BodyQuest</a>　 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
　　　<a href="http://bodyquest.jp/voice/pcounselling.html"><img alt="Onepoint" title="Onepoint" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/onepoint.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/diet/ordermade.html"><img alt="Ordermenu" title="Ordermenu" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/ordermenu.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/program/mails.html"><img alt="Mailseminar" title="Mailseminar" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/mailseminar.jpg" border="0"  /></a><br />
　　　　　　　※効果的なワークアウトを<strong>［継続］</strong>できる実践的なノウハウがあります</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>フィットネスマナーを守る</title>
		<link>http://www.fitness-motivation.com/2010/05/post_30e8.html</link>
		<comments>http://www.fitness-motivation.com/2010/05/post_30e8.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 May 2010 15:08:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BodyQuest]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エナジーワード]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fitness-motivation.com/?p=1467</guid>
		<description><![CDATA[　Vol.147 　　　「 フィットネスマナーを守ることで、 　　　　　　　　　&#8230; ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Energyword_2" title="Energyword_2" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyword_2.jpg" border="0"  /><br />
　Vol.147<br />
　　　<strong>「 フィットネスマナーを守ることで、<br />
　　　　　　　　　　　　　自分自身への客観性や集中力も高まる！」</strong><br />
　<img alt="Ew145" title="Ew145" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2010/05/31/ew145.jpg" border="0"  /><br />
　　新年度に入ってから、約1ヶ月が経ちました。<br />
　　スポーツクラブに顔を出すと、春の入会キャンペーンの効果も手伝ってか、<br />
　　トレーニングエリアの人口密度も高まっています。<br />
　　また、「夏までに体を絞りたい！」という人の参加が増えるのもちょうどこの<br />
　　時期の特長です。<br />
　　ワークアウトに汗を流す人が増えること自体はとても良いことなのですが、<br />
　　実は、この時期に目に付くのがフィットネスにおけるマナー違反。<br />
　　しかも、以前に比べてもマナーのレベルが低下しているように感じます。<br />
　　日頃私たちがよく目にしたり耳にするのは、電車でのマナーなどですが、<br />
　　スポーツクラブやジムだって大勢の人が集う公共の場。<br />
　　”マシンや器具を長時間一人で占領する”などのごく基本的なマナー違反<br />
　　以外にも、実はさまざまなケースが存在します。<br />
　　例えば、<br />
　　◆ワークアウト中の人のそばにより過ぎて邪魔になる<br />
　　　（ウェイトなどを使って重い負荷を掛けている人を危険にさらすことに）<br />
　　◆マシーンを使った後に汗を拭かずに、そのまま<br />
　　◆マシーンの周りに集まり、筋肉話に花を咲かせる<br />
　　◆スタジオ内での場所取り合戦<br />
　　◆スタジオ内での大声でおしゃべり<br />
　　◆ロッカーやシャワーで荷物を拡げ、場所を取り過ぎる<br />
　　などなど。。<br />
　　いかがですか？<br />
　　皆さんも”それあるある！”と感じてらっしゃるのではないでしょうか？<br />
　　しかも面白いことに、マナーが守れない人たちは、意外と体型にも顕著に<br />
　　現れていることが多いのです。<br />
　　これだけ自分勝手に好き放題行動しているのに、さして運動効果は<br />
　　出ていないのが大きな特徴です。<br />
　　それに比べ、マナーを守り周りの状況を察知出来る能力のある人は、<br />
　　短い時間でも運動効果を最大限に発揮しています。<br />
　　この違いはなにか？<br />
　　それは、”自分自身に集中している”からです。<br />
　　両者とも一見同じように見えますが、大きな差があります。<br />
　　それは客観的に観る眼をもっているかどうか。<br />
　　マナーを守れない人は、自分がやっている事を観れない、知らない。<br />
　　自分を客観視することが苦手で、これをやればどうなるか？という推測力が<br />
　　乏しいということです。<br />
　　ということは、<br />
　　自分が今やっている運動がどこに効き、どの位で効果が出るか？と考える<br />
　　ことができずに、効果が出ないから諦める、もしくは次の違うものに移る。<br />
　　ということを繰り返しがちです。<br />
　　また、周りに対しての配慮＝マナーを守るということは、自分自身に対しても<br />
　　同じことが言えます。<br />
　　体のことを考えて、栄養のあるものを食べているか？運動をしているか？<br />
　　心のことを考えて、ストレス発散をしているか？楽しいと感じられることをして<br />
　　いるか？<br />
　　小さなことでも相手（自分）に対して、敬意を払うこと。<br />
　　これが実は自分の体作りにも繋がっていくのです。</p>
<p>　　Kaz<br />
　　<a href="http://bodyquest.blogzine.jp/tmori/cat5748319/index.html"><img alt="Energyback" title="Energyback" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyback.jpg" border="0"  /></a><br />
　　■ <a href="http://bodyquest.jp">BodyQuest</a>　 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
　　　<a href="http://bodyquest.jp/voice/pcounselling.html"><img alt="Onepoint" title="Onepoint" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/onepoint.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/diet/ordermade.html"><img alt="Ordermenu" title="Ordermenu" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/ordermenu.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/program/mails.html"><img alt="Mailseminar" title="Mailseminar" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/mailseminar.jpg" border="0"  /></a><br />
　　　　　　　※効果的なワークアウトを<strong>［継続］</strong>できる実践的なノウハウがあります</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fitness-motivation.com/2010/05/post_30e8.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>今年の夏はビキニで決まり</title>
		<link>http://www.fitness-motivation.com/2010/04/post_bc67.html</link>
		<comments>http://www.fitness-motivation.com/2010/04/post_bc67.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 15:06:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BodyQuest]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エナジーワード]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fitness-motivation.com/?p=1466</guid>
		<description><![CDATA[　Vol.146 　　　「 今年の夏はビキニで決まり、 　　　　　　　　　　　　&#8230; ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Energyword_2" title="Energyword_2" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyword_2.jpg" border="0"  /><br />
　Vol.146<br />
　　　<strong>「 今年の夏はビキニで決まり、<br />
　　　　　　　　　　　　　　この絶好のタイミングを見逃さない！」</strong><br />
　<img alt="Ew144" title="Ew144" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2010/05/31/ew144.jpg" border="0"  /><br />
　　さて今回は、<br />
　　・新年度、新学期も始まり、何かを始めるには絶好のチャンス<br />
　　・もうあと数カ月で夏が到来！<br />
　　という、この大事な時期にワークアウトへのモチベーションを高めよう、<br />
　　をテーマにお届けします。<br />
　　毎年このフレーズを言っている気がしますが（笑）<br />
　　気持ちを新たに、美しい体づくりを始めましょう♪<br />
　　そこでまずは最初に、ゴール設定。<br />
　　「今年の夏はビキニを着る」<br />
　　えー、と思われるかもしれませんが、今年もかわいいデザインのものも多く、<br />
　　やはり気持ちをあげていくには、ビキニに標準を定めたいところ。<br />
　　なぜなら、自分の体の変化がわかりやすく、ボディデザインする意識付けにも<br />
　　なるからです。<br />
　　「必ず痩せる！」<br />
　　というだけでは、意志を貫くためには弱すぎます。<br />
　　「自分は必ずかわいいビキニを着て、引き締まった体を魅せる」<br />
　　できれば、この時期からGetしたい水着を選ぶくらいの具体性が欲しいですね。<br />
　　そこからの妄想をどれだけ広げるかはお任せします…。<br />
　　というように、より具体的なイメージを描くことが、ダイエット、エクササイズの<br />
　　途中棄権を回避する一番の方法です。<br />
　　イメージによるゴール設定をしたら、次に自分の体をどう変えていくか具体的な<br />
　　数値を決めましょう。<br />
　　しかしこれは、決して体重の事ではありません。<br />
　　体重を減らすには食事制限をすれば、多くの人が痩せますが、不健康に痩せる<br />
　　こととその後のリバウンドが起きることは周知の通りです。<br />
　　そこで、カーヴィーなボディを作りために参考にして欲しいのが、WHR。<br />
　　WHR＝ウェスト÷ヒップ<br />
　　理想値：0.7（女性値）0.9（男性値）<br />
　　今までは、BMI指数（体重÷身長の二乗＝22（理想値））が肥満や健康の目安と<br />
　　されてきましたが、あくまで肥満かどうか？を測る目安でしかありません。<br />
　　というのも、同じ体重でも脂肪と筋肉では当然筋肉の方が重く、しかもエネルギー<br />
　　消費率は筋肉のほうが圧倒的に高いという矛盾した結果に。<br />
　　特に女性の場合、体重が軽く痩せていると思われていても、隠れ肥満が多いと<br />
　　いうのは、筋肉がなく脂肪がついているからなのです。<br />
　　ゆえに「スタイルが良い」と評されるスリムなボディが 必ずしも理想的ではない<br />
　　ということ。<br />
　　WHRは、ウエストの最もくびれた位置を採寸した数字を、ヒップの最も幅が広い<br />
　　部分で採寸した数字で割って数値を出します。<br />
　　採寸の仕方を見ても、ただ単に痩せているのを目的とするのではなく、あくまで<br />
　　クビレのあるメリハリボディ作りのためであることが分かりますよね。<br />
　　体重に縛られる考え方を手放して、見た目、メリハリを目指す一つ上の体づくりに<br />
　　取組みましょう。<br />
　　その一歩として、「今年はこのビキニを着る！」をテーマにするのが分かりやすく<br />
　　楽しみながら出来るコツ。<br />
　　この絶好のボディ作りスタートタイミングを見逃さないようにしてくださいね！！</p>
<p>　　Kaz<br />
　　<a href="http://bodyquest.blogzine.jp/tmori/cat5748319/index.html"><img alt="Energyback" title="Energyback" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyback.jpg" border="0"  /></a><br />
　　■ <a href="http://bodyquest.jp">BodyQuest</a>　 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
　　　<a href="http://bodyquest.jp/voice/pcounselling.html"><img alt="Onepoint" title="Onepoint" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/onepoint.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/diet/ordermade.html"><img alt="Ordermenu" title="Ordermenu" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/ordermenu.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/program/mails.html"><img alt="Mailseminar" title="Mailseminar" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/mailseminar.jpg" border="0"  /></a><br />
　　　　　　　※効果的なワークアウトを<strong>［継続］</strong>できる実践的なノウハウがあります</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>肌も心も健やかに</title>
		<link>http://www.fitness-motivation.com/2010/03/post_e02c.html</link>
		<comments>http://www.fitness-motivation.com/2010/03/post_e02c.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 08:43:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BodyQuest]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エナジーワード]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fitness-motivation.com/?p=1465</guid>
		<description><![CDATA[　Vol.145 　　　 「 適度なワークアウト習慣で、 　　　　　　　　　　　&#8230; ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Energyword_2" title="Energyword_2" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyword_2.jpg" border="0"  /><br />
　Vol.145<br />
　　　 <strong>「 適度なワークアウト習慣で、<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　体はもちろん肌も心も健やかに美しく！」</strong><br />
　<img alt="Ew143" title="Ew143" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2010/04/07/ew143.jpg" border="0"  /><br />
　　健康のために、ランニングやジム通いを日々の運動習慣として身につけること。<br />
　　頭ではわかっていてもなかなか難しいものですよね。<br />
　　私のおすすめはやはり、少しの時間で効果の上がる手軽な自重ワークアウト。<br />
　　最近は自分自身、どんどんと仕事が忙しくなるにつれ、このような時間対効果<br />
　　の高いワークアウトが重宝します。<br />
　　特別な環境がなくてもどこでもできるワークアウトを自分の運動レシピとして<br />
　　持っていれば、「タイミングを逃す」ということがなくなりますしね。<br />
　　大筋群をじっくりと適切に刺激していくと、代謝効率が良くメリハリのある体が<br />
　　手に入りますし、コアマッスル正しく使えていれば、ボディラインの維持と同時<br />
　　に綺麗な姿勢もキープできますので、まさに良い事尽くめといったところ。<br />
　　また、特に女性には、運動実施による美容への効果も見逃せません。<br />
　　成長ホルモンはアンチエイジングには欠かせない要素だと言われていますが、<br />
　　適度な筋力系の運動を行った後に分泌が促されます。<br />
　　この成長ホルモンは、代謝促進、脂肪燃焼、肌のうるおいなど、若々しい体を<br />
　　作る大切なホルモンなのです。<br />
　　実際に自分の周りを見渡してみても、日ごろから適度な運動を実践している<br />
　　友人たちは健康的なエネルギーに溢れています。<br />
　　内面からもどんどん輝いて、表情も明るく豊か。<br />
　　最近は、より美容への意識が高く、ポジティブな人ほど本格的にワークアウト<br />
　　に取り組むという姿が目に付きます。<br />
　　また、ワークアウトを行うことで、自分の体を今まで以上に意識することできます<br />
　　から、自分で感じる全身のバランスや体調の変化までわかるようになります。<br />
　　当然、食事にもある程度気をつけるようになってきますから、生活そのものにも<br />
　　メリハリが生まれて、日々の生活リズムがでてきます。<br />
　　そのためにも、型にはまったものや一時的なブームに左右されたりすることなく、<br />
　　自分の体力レベルや目的に合わせてやれる運動を選ぶことで、コンスタントに<br />
　　じっくりと自分の体に向き合うということを大切にして欲しいのです。<br />
　　自分に合った効果的な運動方法が見つかれば、「楽しい！続けたい！」と思える<br />
　　手ごたえが見つかるはず。<br />
　　その上で、気に入った服を着て、おいしい物を食べて、顔色も良くなれば、<br />
　　内側から溢れ出る皆さんの魅力が全開です。<br />
　　ワークアウトで自分らしさに磨きをかけて､より健やかで美しい体を手に入れて<br />
　　ください｡</p>
<p>　　ボディデザイナー 森　俊憲<br />
　　<a href="http://twitter.com/toshinori_mori"><img src="http://bodyquest.jp/ex/images/tw-ban.gif" border="0"/></a></p>
<p>
　　<a href="http://bodyquest.blogzine.jp/tmori/cat5748319/index.html"><img alt="Energyback" title="Energyback" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyback.jpg" border="0"  /></a><br />
　　■ <a href="http://bodyquest.jp">BodyQuest</a>　 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
　　　<a href="http://bodyquest.jp/voice/pcounselling.html"><img alt="Onepoint" title="Onepoint" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/onepoint.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/diet/ordermade.html"><img alt="Ordermenu" title="Ordermenu" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/ordermenu.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/program/mails.html"><img alt="Mailseminar" title="Mailseminar" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/mailseminar.jpg" border="0"  /></a><br />
　　　　　　　※効果的なワークアウトを<strong>［継続］</strong>できる実践的なノウハウがあります</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>当たり前のコトに気付くと</title>
		<link>http://www.fitness-motivation.com/2010/03/post_31b9.html</link>
		<comments>http://www.fitness-motivation.com/2010/03/post_31b9.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 08:42:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BodyQuest]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エナジーワード]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fitness-motivation.com/?p=1464</guid>
		<description><![CDATA[　Vol.144 　　　「 当たり前のコトに気付くと、体の機能も正しく使える！」&#8230; ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Energyword_2" title="Energyword_2" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyword_2.jpg" border="0"  /><br />
　Vol.144<br />
　　　<strong>「 当たり前のコトに気付くと、体の機能も正しく使える！」</strong><br />
　<img alt="Ew142" title="Ew142" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2010/04/07/ew142.jpg" border="0"  /><br />
　　さて、今回お話したいのは、<br />
　　色々な情報や感情に流されず、物事をシンプルに捉えるというコト。<br />
　　私は、これこそが自分らしい生き方ができる最大のポイントだと思うのです。<br />
　　例えば、自分の周りを整理整頓し、清潔な環境にする。<br />
　　誰でも綺麗に掃除された場所は心地いいと感じますよね。<br />
　　では、料理がおいしいと評判の2件のレストランがあったとしましょう。<br />
　　一軒目は、料理はおいしいけどガヤガヤうるさい、テーブルのサービスに<br />
　　手が回らず食後の空いた食器も残ったまま。<br />
　　すると段々イライラし始め、美味しいと思っていた味も栄養も消化不良気味<br />
　　になってしまい、本来の満足感が得られない残念な結果に。<br />
　　二軒目は、スタッフの目が各テーブルに行き届き、落ち着いて食事が出来る。<br />
　　すると、更に料理も美味しく感じられ、きっとお気に入りの場所になるでしょう。<br />
　　このように、誰でも清潔で安心できる場所がいいという事はわかっていますが、<br />
　　しかし、疲れて片付けられない、情報が多すぎて整理できないという悪循環に<br />
　　陥りがちです。<br />
　　そういう時は、まずは手の届くところからキレイにしていくことが大事ですよね。<br />
　　これは、体も同じです。<br />
　　これからの季節は、代謝がアップするのでデトックス効果が高くなる時期。<br />
　　運動不足や外食中心の食生活、食べ過ぎなどが原因で、代謝能力が低下し、<br />
　　身体本来持つ解毒能力が衰えてしまいます。<br />
　　その結果、有害ミネラル等の毒素が体に蓄積し、イライラや便秘、代謝低下<br />
　　更には痩せにくい身体など体調不良を起こしてしまうと言われています。<br />
　　そして、そんな状態を改善するために行われるのがデトックスです。<br />
　　例えば、デトックス効果が高いと言われている野菜だけで一日過ごしてみる。<br />
　　または、朝だけ野菜ジュースのみにする等して身体の状態を観てみましょう。<br />
　　もちろん、あまり最初から断食などして飛ばしすぎないように。<br />
　　普段から酷使している内臓を休めることは、体にとっては機能を高めるため<br />
　　の休息として効果的ですよ。<br />
　　次に、身体本来が持っている機能を引き出すことも重要です。<br />
　　例えば、味覚。<br />
　　人間は古来から、生きていくうえで必要な時、栄養のあるものを口にした時に<br />
　　”美味しい”と感じていました。<br />
　　しかし、現代の私たちが”美味しい”と感じるのは、「○○の味だから美味しい」<br />
　　「高級な○○だから美味しい」と情報や作り上げた観念で判断している事が多<br />
　　いようです。ですから、食べ過ぎてしまうことも多々あるのです。<br />
　　そこで、<br />
　　本当に身体が美味しいと言っているから食べているのか？<br />
　　もう十分に足りているのではないか？<br />
　　と感覚を研ぎ澄ましながら食べるようにしましょう。<br />
　　これは、シンプルに味を楽しめば感覚はフル活用されます。<br />
　　でも仮に美味し過ぎて食べ過ぎた時には、その後数日食事やエクササイズで<br />
　　摂生すれば簡単に元に戻ります。これは人間の身体機能として、ある程度の<br />
　　期間は一定の体重を保とうとする機能があるためです。<br />
　　ですから、逆にダイエットを始めてちょっと痩せた～と思い、気を緩めたらまた<br />
　　すぐに元通りに…というのも同じ機能のため。<br />
　　このように、身体本来が持っている感覚や機能を使うために、シンプルに物事<br />
　　をとらえ、情報よりも身体機能を高めるために、食事やエクササイズの習慣を<br />
　　見直してみましょう。<br />
　　そこから見えてくるものは、皆さんのライフスタイルを効果的に改善することに<br />
　　つながるはずです。</p>
<p>　　ボディデザイナー 森　俊憲<br />
　　<a href="http://twitter.com/toshinori_mori"><img src="http://bodyquest.jp/ex/images/tw-ban.gif" border="0"/></a></p>
<p>
　　<a href="http://bodyquest.blogzine.jp/tmori/cat5748319/index.html"><img alt="Energyback" title="Energyback" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyback.jpg" border="0"  /></a><br />
　　■ <a href="http://bodyquest.jp">BodyQuest</a>　 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
　　　<a href="http://bodyquest.jp/voice/pcounselling.html"><img alt="Onepoint" title="Onepoint" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/onepoint.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/diet/ordermade.html"><img alt="Ordermenu" title="Ordermenu" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/ordermenu.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/program/mails.html"><img alt="Mailseminar" title="Mailseminar" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/mailseminar.jpg" border="0"  /></a><br />
　　　　　　　※効果的なワークアウトを<strong>［継続］</strong>できる実践的なノウハウがあります</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ワークアウトは気持ちの安定剤</title>
		<link>http://www.fitness-motivation.com/2010/03/post_68ba.html</link>
		<comments>http://www.fitness-motivation.com/2010/03/post_68ba.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 08:40:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BodyQuest]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エナジーワード]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fitness-motivation.com/?p=1463</guid>
		<description><![CDATA[　Vol.143 　　　「 ワークアウトは気持ちの安定剤、 　　　　　　　　　　&#8230; ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Energyword_2" title="Energyword_2" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyword_2.jpg" border="0"  /><br />
　Vol.143<br />
　　　<strong>「 ワークアウトは気持ちの安定剤、<br />
　　　　　　　　　　　　　頑張った後にはブルーな気分もすっきり晴れる！」</strong><br />
　 <img alt="Ew141" title="Ew141" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2010/04/07/ew141.jpg" border="0"  /><br />
　　普段皆さんはワークアウトとどのように向き合っていますか？<br />
　　「そりゃもう楽しくて仕方がない、三度の飯より大好物！」<br />
　　と応えられる人は、おそらくほとんどいないと思います。<br />
　　どんなに理想のボディデザインへの意欲が高く、目的がブレていなくても、<br />
　　忙しい日常の合間に時間を作ってコンスタントにワークアウトを行うことは<br />
　　簡単ではありません。<br />
　　継続的な実践には様々な気苦労も伴いますしね。<br />
　　最近始めたtwitterで世界中のワークアウトに関するつぶやきを観ていても、<br />
　　一人ひとりが計画と実践の狭間で葛藤しているのがよくわかります。<br />
　　筋力トレーニングは本質的にはとても良いこと、またコンディションを上げて<br />
　　いくためにも必要不可欠、ということは頭の中で理解していても、<br />
　　・仕事が忙しくて時間がない<br />
　　・体調が万全でなく、体が重い<br />
　　・面倒くさい<br />
　　・億劫だ<br />
　　とは、皆が感じてしまうことです。<br />
　　それに、自分にとって負荷の高いワークアウトで体を追い込むプロセス<br />
　　そのものは、たとえスポーツ選手やボディビルダーであっても辛いもの。<br />
　　しかし、<br />
　　私がおすすめしたいのは、そんな辛く面倒なワークアウトを行った後の<br />
　　スカッとする充実感や達成感！<br />
　　たとえ、運動前はもやもやと重い足取りであったとしても、ワークアウトを<br />
　　行った後は、さっぱりと晴れやかな気持ちで、<br />
　　「ん、何でこんなことで悩んでグダグダしていたんだろう？？」<br />
　　なんて思えることすらしょっちゅうです。<br />
　　だから私は、自分の体が重く感じるとき、また少し頭が痛いなと思うときに<br />
　　あえて体を動かすようにしています。<br />
　　もちろん気分だけでなく、体のほうもスッキリ。<br />
　　そういう意味では、ちょっと沈んだ状態から本来のイキイキとした自分に<br />
　　戻すためのリコンディショニング法とでも言ったところでしょうか。<br />
　　皆さんも、気分が晴れないときにこそワークアウトを実践してみてください。<br />
　　きっと自分にとって良いことずくめの結果が待っているはずですから。</p>
<p>　　ボディデザイナー 森　俊憲<br />
　　<a href="http://twitter.com/toshinori_mori"><img src="http://bodyquest.jp/ex/images/tw-ban.gif" border="0"/></a></p>
<p>
　　<a href="http://bodyquest.blogzine.jp/tmori/cat5748319/index.html"><img alt="Energyback" title="Energyback" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyback.jpg" border="0"  /></a><br />
　　■ <a href="http://bodyquest.jp">BodyQuest</a>　 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
　　　<a href="http://bodyquest.jp/voice/pcounselling.html"><img alt="Onepoint" title="Onepoint" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/onepoint.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/diet/ordermade.html"><img alt="Ordermenu" title="Ordermenu" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/ordermenu.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/program/mails.html"><img alt="Mailseminar" title="Mailseminar" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/mailseminar.jpg" border="0"  /></a><br />
　　　　　　　※効果的なワークアウトを<strong>［継続］</strong>できる実践的なノウハウがあります</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fitness-motivation.com/2010/03/post_68ba.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>オールアウトの積み重ね</title>
		<link>http://www.fitness-motivation.com/2010/02/post_7858.html</link>
		<comments>http://www.fitness-motivation.com/2010/02/post_7858.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 08:37:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BodyQuest]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[エナジーワード]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fitness-motivation.com/?p=1460</guid>
		<description><![CDATA[　Vol.142 　　　「 オールアウトの積み重ねが、 　　　　　　　　　　　　&#8230; ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Energyword_2" title="Energyword_2" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyword_2.jpg" border="0"  /><br />
　Vol.142<br />
　　　<strong>「 オールアウトの積み重ねが、<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　理想のボディデザインをつくる！」</strong><br />
　<img alt="Ew140" title="Ew140" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2010/04/07/ew140.jpg" border="0"  /><br />
　　先日から始まったバンクーバーオリンピック。<br />
　　TV観戦するには放送時間的に厳しい面もありますが、私もできるだけ<br />
　　ライブで応援するようにしています。<br />
　　特に印象に残ったのは女子モーグル決勝。<br />
　　モーグルはリスクチャレンジしている選手の姿勢がよくわかる競技。<br />
　　選手たちの一発に賭ける果敢な姿には観ているこちらも胸が熱くなり<br />
　　ます。<br />
　　また、あの見上げるようなスタートラインに立つまでに各選手が行って<br />
　　きたひたむきな努力を思うと、とにかく、『実力を出し切って欲しい！』と<br />
　　願わずにはいられません。<br />
　　試合後のインタビューで、上村選手が『やれるだけのことはやったので、<br />
　　悔いがない。』と、充実感に満ちた顔で応える姿を観てホッとしました。<br />
　　と、この文章を書いている最中に、上村愛子選手のブログでのコメント<br />
　　を見つけました。<br />
　　素晴らしい内容なので、ぜひ読んでみてください。<br />
　　http://blog.excite.co.jp/aikouemura/10772280/<br />
　　ベストを尽くしたという、清清しさが十分に伝わってきます。<br />
　　そういう意味で、オリンピックという舞台は今まで自分がやってきたこと<br />
　　を確認する場でもあると思います。<br />
　　個人レベルで考えれば、パフォーマンスを最大化させるためにどういう<br />
　　準備（＝トレーニング）を積み上げてきたのかということが第一。<br />
　　潜在的な能力をどれだけ引き出だせるか、そのプロセス次第で結果が<br />
　　決まるといっても言い過ぎではないでしょう。<br />
　　試合後の選手達の歓喜の表情や悔し涙に、それまでの苦労や想いが<br />
　　凝縮されているように感じます。<br />
　　また、オリンピック選手とはレベルの差こそあれ、このことは私たちが<br />
　　日頃行っているワークアウトにも当てはめることができるはず。<br />
　　まず実践したいのは、『オールアウト』。<br />
　　オールアウトとは、文字通り自分の持っている力を出し切ること。<br />
　　簡単に言えば、もうダメだとへとへとになるまで頑張るということです。<br />
　　楽しみながら運動することも大事ですが、超回復というトレーニングの<br />
　　基本から考えれば、できるだけこだわるべきでしょう。<br />
　　これを積み重ねることで、体力の限界もどんどん広がっていきますから、<br />
　　ボディデザインも自然に変化してきます。<br />
　　そして次に『意識性』。<br />
　　いつものメニュー、決めた回数をクリアすることだけを目的とするのでは<br />
　　なく、狙った部位にきっちりと効果的な刺激を与えられているか？という<br />
　　ことを常に考えること。<br />
　　もちろん、その部位には力だけでなく気持ちも集中させることが不可欠。<br />
　　これらの意識の仕方次第で効果は全く変わってきます。<br />
　　このように、「これこそが最高のやり方だ！」と心底思える、自分なりの<br />
　　ワークアウトスタイルを追求し確立することが、ボディデザインの効果は<br />
　　もちろん、長期間継続できる運動習慣に結びつきます。<br />
　　皆さんもワークアウトを行う時には、悔いを残さないよう力を出し切って<br />
　　みてくださいね。</p>
<p>　　ボディデザイナー 森　俊憲<br />
　　<a href="http://twitter.com/toshinori_mori"><img src="http://bodyquest.jp/ex/images/tw-ban.gif" border="0"/></a></p>
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　　<a href="http://bodyquest.blogzine.jp/tmori/cat5748319/index.html"><img alt="Energyback" title="Energyback" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/energyback.jpg" border="0"  /></a><br />
　　■ <a href="http://bodyquest.jp">BodyQuest</a>　 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
　　　<a href="http://bodyquest.jp/voice/pcounselling.html"><img alt="Onepoint" title="Onepoint" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/onepoint.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/diet/ordermade.html"><img alt="Ordermenu" title="Ordermenu" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/ordermenu.jpg" border="0"  /></a><a href="http://bodyquest.jp/program/mails.html"><img alt="Mailseminar" title="Mailseminar" src="http://www.fitness-motivation.com/photos/uncategorized/2008/08/18/mailseminar.jpg" border="0"  /></a><br />
　　　　　　　※効果的なワークアウトを<strong>［継続］</strong>できる実践的なノウハウがあります</p>
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